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by usamari
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2006年期待の映画

もうすぐ2006年。

というわけで、私が期待しているこれから見たい映画のラインナップ!
とはいえ、来年公開かもわからないし、面白いかどうかもわからないけど、私好みなものをピックアップしてみます。

ヒストリー・オブ・バイオレンス
監督:デビッド・クローネンバーグ 出演:ヴィゴ・モーテンセン、エド・ハリス

Sicko(仮題)
監督:マイケル・ムーア

ダ・ヴィンチ・コード
監督:ロン・ハワード 出演:トム・ハンクス、オドレイ・トトゥ

フォー・ヴェンデッダ
監督:ウォシャウスキー兄弟 出演:ナタリー・ポートマン ヒューゴ・ウィーヴィング

ザ・ジャケット
監督:ジョン・メイバリー 出演:エイドリアン・ブロディ、キーラ・ナイトレイ

ブラック・ダリア
監督:ブライアン・デ・パルマ 出演:ジョシュ・ハートネット、スカーレット・ヨハンソン

ジャーヘッド
監督:サム・メンデス 出演:ジェイク・ギレンホール、ピーター・サースガード

ミュンヘン
監督:スティーブン・スピルバーグ  出演:エリック・バナ、ジェフリー・ラッシュ

ブロークバック・マウンテン
監督:アン・リー 出演:ジェイク・ギレンホール、ヒース・レジャー

オリバー・ツイスト
監督:ロマン・ポランスキー 出演:バーニー・クラーク、ベン・キングスレー

Good Night, And Good Luck
監督:ジョージ・クルーニー 出演:ジョージ・クルーニー、ロバート・ダウニー・Jr.

シリアナ
監督:スティーブン・ギャガン 出演:ジョージ・クルーニー、マット・デイモン

マンダレイ
監督:ラース・フォン・トリアー 出演:ブライス・ダラス・ハワード、ウィレム・デフォー

コンスタント・ガーデナー
監督:フェルナンド・メイレレス 出演:レイフ・ファインズ、レイチェル・ワイズ
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このほかにも、

テリー・ギリアム監督「タイドランド」
ガイ・リッチー監督「リヴォルバー」
ミシェル・ゴンドリー監督「サイエンス・オブ・スリープ」
フィリップ・シーモア・ホフマン主演「CAPOTE」
ジョン・マルコビッチ主演「クリムト」
デヴィッド・リンチ監督「インランド・エンパイア」
ブラピにガエル・ガルシア・ベルナルなんかも出る「バベル」
ソフィア・コッポラ監督「マリー・アントワネット」

なんかも要注目ですね。てかすごい長くなってしまった・・・・・とにかく、来年も見たい映画が目白押し。楽しみですね!!
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by usamari | 2005-12-31 20:20 | 映画あれこれ

Happy Birthday Eiko!!

今日は、会社のBest friend Eikoの誕生日。

原宿のTony&Guyでしのちゃんと一緒に髪を切り、パーティ用のゴージャスな髪型にしてくれました。くるくるの巻き髪です。いやーこの巻き髪、もう自分じゃできないね・・・(ものすごい不器用)

そしてセール中のGapで赤いカーティガンとベルトをゲット。いやー安くていいね。ボディショップの新グロスも買いました。Mattと待ち合わせして、EikoのダンナJamieの働くEnglish Barで誕生日会&大忘年会。久しぶりの顔も集まり、楽しかったなー。

Meguro Tuverun

オーナーはイギリス人、ウェイターやウェイトレスも外国人が多い、インターナショナルな感じのバーです。なんと、Jamieがコースメニューを全部作ってくれて店にはない料理を出してくれました。アペタイザーはカキフライ。スープ、サラダ、ラムステーキ。いっぱい食べちゃった!奥さん想いのいいダンナですね!最後はバースディケーキ!でっかいティラミスに花火をつけて。いやーうまかったです!!まじで。

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花火消えちゃったけど・・・・デカっ!!

たまたま同僚のGragがバーに飲みに来てたりして。ほんと東京って狭いなぁって思う。

あーおなかパンパン!明日から食べないようにしなきゃ・・・・でも正月だから食べちゃうんだろうなぁ。
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by usamari | 2005-12-31 01:42 | diary
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ブリブリJLo.

タイトルは原題のままです。多分変更になるだろうけど。てか、これ公開するのかなぁ・・・・?

人気もステイタスもあるタレントの息子と結婚することになったジェニロペが、お姑さんに色々結婚を妨害される、という「嫁vs.姑」のコメディ。お金持ちのお姑さん役に、なんとあのジェーン・フォンダ。実生活では「反戦派」リーダーで、堅物?なイメージの女優さんですが、お嫁さんにあの手この手で意地悪する「意地悪ばあさん」役なんて!まぁ、してもおかしくなさそうですが(笑)
いやー15年ぶりくらいに映画復帰なのに、この映画かぁ・・・。もったいない。

うーん、はっきり言って今までのロマコメと何が違うの??って感じ。ジェーン・フォンダがアホなアイドルの女の子(思い切りブリちゃんぽい)にブチキレたりするところは面白かったけど・・・・。しかも・・・・・ジェニファー・ロペスがさぁ・・・・。”ものすごくいい人”なジェニロペはもういいです(ファンの方ごめんなさい)。「メイド・イン・マンハッタン」とか、「貧乏だけど心優しい女の子なんですぅー」なんて・・・・・。あり得ない。思い切って、悪女役とかの方が良いんじゃない?あのしゃべり方とかもう、思い切りウソっぽい・・・って感じでした。

監督は「キューティー・ブロンド」のロバート・ルケティック。あの映画はまぁ、リースちゃんが可愛かったし良かったけど。この映画も、別の若くてイヤミのない女優さんなら良かったかもね?まぁ、ジェニロペ好きな人なら退屈しないで見れるかな。

※誤解のないように、私はジェニロペの音楽は結構聴きます。PVもキレイなので見入っちゃいます。でも演技は・・・・・もう映画はいいんでない?

NOTE
監督:ロバート・ルケディック
出演:ジェニファー・ロペス ジェーン・フォンダ
2005年 アメリカ

2005.11  ★★
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by usamari | 2005-12-26 00:41 | ま/や/ら/わ行の映画
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パワフルで、感動的な怪獣映画

この年末一番見たかった映画、キングコング!3時間もあるし、途中ダレたりするんだろうなぁーなんて思ってたけど・・・・まったくそんな心配なし!最後までスクリーンに集中しっぱなし。最後にどっと疲れが出たけど、久々に映画を見て鳥肌が立った。ものすごい迫力とスケールです。

オリジナルの1933年版キングコングは見たことないし、ゴジラのような怪獣映画だろうなぁーなんて思ったけどそこはピーター・ジャクソン。それだけじゃ終わりません。ドラマ部分がしっかりあり、とてもエモーショナルな映画になりました。怪物だけど気持は優しいキング・コング。今の男性にないものを全て持っています。愛する人を最後まで守り抜く強さ。高倉健さんバリの寡黙さ(ただしゃべれないだけ)に男気、子供のような無邪気さ。いやー、世の男性は見習ったほうが良いですよ(笑)すねたり、怒ったり、笑ったり、キング・コングの表情がとても豊かでいつの間にか彼に肩入れしている自分がいます。この映画は、キング・コングに共感し彼の視点から見れないと駄作になってしまう。あの表情があったからこそこんなに切ないラブストーリーになるんですね。

地図にない島、髑髏島は恐竜達の天国。途中は「ジュラシック・パーク」のように恐竜達がうじゃうじゃ出てくるけど、キング・コングとの対決シーンは「ジュラシック・パーク」なんて目じゃない。お見事!!息もつかせぬシーンの連続。そして、ラストの戦闘機との戦い。あのシーンも素晴らしいです。CGはこう使わなきゃ。全編体感アトラクションのようなGCの使い方と、今まで見たことのないようなアクションシーンにはらはらし、ナオミ・ワッツとキングコングの心を通わせるシーンで和ませ、緩急のつけ方が前にも増してうまくなっています。1930年代当時のN.Yの描き方、ラストの冬のN.Yで2人でスケートするシーン・・・・とても美しかった。

利己的な映画監督にジャック・ブラック。めちゃめちゃうまいけど、いつものジャック・ブラック節じゃなかったので私には少し物足りなかった。情けなさ満点のエイドリアン・ブロディに、キング・コングと2役で大活躍のアンディ・サーキス(「ロード・オブ・ザ・リング」ではゴラムもやってましたね)。父トム・ハンクスに負けじと頑張るコリン・ハンクス君も大きくなったね(親戚のお姉さん??)。そして、野獣も恋に落ちるほど美しいナオミ・ワッツ。歳が歳だけにどうかな、と思ったけど・・・往年の美人女優を思わせる美しさで、そりゃアップも撮りたくなるよねぇ監督、という感じでした。演技力と、アップに負けない美貌の持ち主です。

とにかく監督のキング・コングに対する愛情が伝わってきて、大満足。久々に「映画らしい映画」を見たなぁーという感じです。映画館の大画面でぜひ見て欲しい映画。

Story
1930年代初頭のニューヨーク。野心家で大胆不敵な映画監督カールは、かつてない冒険映画を撮ろうと、誠実な脚本家ジャック・ドリスコルと美しい女優アン・ダロウを加えた撮影クルーを率い危険な航海に乗り出す。やがて幻の孤島“髑髏島”へと辿り着いた一行。カールはさっそく撮影を開始するが、そのさなかアンが何者かにさらわれてしまう。救出に向かったクルーたちだったが、彼らはそこで想像を絶する世界を目の当たりにするのだった…。

NOTE
監督:ピーター・ジャクソン
出演: ナオミ・ワッツ ジャック・ブラック エイドリアン・ブロディ アンディ・サーキス コリン・ハンクス
2005年 アメリカ

キング・コング オフィシャルサイト

2005.12.25  ★★★★★
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by usamari | 2005-12-26 00:12 | あ/か/さ行の映画

メリークリスマス

いつの間にやらクリスマスイブ。

昨日はゆーみん家に集まり、去年に引き続きクリスマスパーティ&ゆーみん第一子お披露目会。皆で坦々ゴマ鍋をつつきながら飲み続け、終電ギリギリまでお邪魔してしまいました。ギネスを全部飲み尽くし、ワイン3本、焼酎2本を空けてしまった・・・・頭痛かった(笑)でも、久しぶりに皆に会えたしすごく楽しかったです。気の合う仲間とワイワイ言ってホームパーティって最高ですね。まこってぃ、ゆーみん、お世話になりました!
最後にまたピースボートに乗ってしまうPhilに会えてよかった。
次に会うのは来年の春ごろかな??

今日はイブだというのに飲みすぎて体がだるく、家でごろごろ。と思ったら夕方M氏より呼び出しがあり、近くのホームセンターやらツタヤやらドライブ(?)。久しぶりに会ったのに、ご飯も一緒に食べられなくて残念だけどまた年始にね!

さぁて、明日はクリスマスだけど何しようかな・・・・(笑)
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by usamari | 2005-12-24 23:53 | diary

うちの子

みなさん、もう年賀状は作りましたか??
もうそんな時期なんですね。早いですね。

年賀状なんて面倒くさいなー、、、と思いつつ、年賀状作りは大好きなのです。昨年買ったエプソンのプリンタが大活躍で、きれいに出来て嬉しい!今日は一日年賀状作りでした。

戌年、ということで。

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うちの子です。友達から子供の写真付き年賀状が増え、毎年悔しい私がやっとわが子を年賀状に出来ます。犬だけど。この写真で年賀状を作ったので、楽しみにしててねー!

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ちなみに、うちの子はポメラニアンですがポメに見えないところがポイント。しかも生意気そうな顔してるよね・・・・。
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by usamari | 2005-12-19 22:43 | diary
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魅惑のガエル

ガエル・ガルシア・ベルナルくんのファンだったら、見逃せない1本!なんと監督はあの「オール・アバウト・マイ・マザー」「トーク・トゥ・ハー」の鬼才、ペドロ・アルモドバル。感動作も感動だけじゃ終わりません。しかも今回は、恥美的な目くるめく男×男の世界を描くとなったら・・・・!!いやん。

ストーリーは多少ごちゃごちゃしてて、共感も出来ない(無理だろ・・・)ような映画だけど、もうアルモドバルの趣味全開!という感じですごく楽しく見れました(楽しい話じゃないんだけどさ)。どうやら、監督の半自伝的な映画らしい。いつもと同じで、ゲイやドラッグクイーンなんかがいっぱい出てきて、リアル女性はほとんどいない。心理描写も少し甘い気がするけど、心に残る映像やセリフはたくさんありました。愛憎が絡み合い、欲望で突っ走る「男」たちを色気たっぷりに、大胆に演出するアルモドバルはやっぱり鬼才という名にふさわしい監督。

タイトルカットからしてもうステキすぎ。スクリーン・サイズを変えたり遊び心のある映像、アルモドバルならではのキッチュな色使いや大胆なカットなど見所はたくさん。でもやっぱり、一番の見所は女装のガエルくんでは・・・・しかもあんなことやこんなことまで・・・・!おなかいっぱいです(笑)女装のガエルくんはすごく魅惑的でステキ。でも、顔がジュリア・ロバーツに見えてしょうがなかった・・・・ジュリア・ロバーツってやっぱり男顔?(鼻・口が大きいところが共通点)でも、残念なことにプールのシーンでのガエルくんの体型に「??えええー?ぽっちゃりで、足短いじゃん・・・・」と一気に親近感が沸いた私でした(笑)

映画監督エンリケの目はアルモドバルの目。エンリケに自身を投影させているのだろう。ウソをついていると知りながら、好奇心から彼と関係を持ち、その先に何があるのかをじっと見ようとする男。そんな監督の性格が現れているような気がして、とても興味深かった。彼の映画を見るといつも、強烈な「匂い」があるように思える。アクが強く癖があるのに、覗かずにはいられない世界。そしていつまでも心に残る映画になるのです。

Story
1980年、スペインのマドリード。新進映画監督のエンリケは、若くしてすでに成功を収めていた。そんな彼のもとにある日、少年時代の親友イグナシオが脚本を手に突然訪ねてくる。神学校寄宿舎では強い愛で結ばれていた2人だったが、イグナシオの変貌ぶりに戸惑い、疑念を感じてしまうエンリケ。一方で彼は、差し出された脚本の内容に惹き込まれていく。そこには少年時代の彼らの一途で純粋な愛と、それを引き裂く悲劇が綴られていた・・・・。

NOTE
監督:ペドロ・アルモドバル
出演:ガエル・ガルシア・ベルナル  フェレ・マルティネス ルイス・オマール
2004年 スペイン

バッド・エデュケーション オフィシャルサイト

2005.12.17  ★★★★
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by usamari | 2005-12-18 21:57 | た/な/は行の映画
いやー寒くなってきましたね!!
もう寒いと何もしたくなくなる。外に出たくなくなりますよね。
冬は冬眠したい!と毎年思っています・・・・。

年末になると、仲良しの同僚が皆国に帰ってしまい、寂しくなります。遊び相手が減ってつまらないのです。せっかくのクリスマス、お正月もお休みなのに。今年の正月休みは映画見まくります(いつものことだけど・・・・)

どうでもいいんですが、このエキサイトブログってスキンの種類があんまりないよね・・・・。エキサイトブログの方ならわかってもらえると思いますが。他の方のブログを見ると、皆ステキで良いなーと思います。かといって、htmlで設定するのも面倒臭いし。今更URL変更するのもなぁ、と。エキサイトさん、もっとステキなスキンを作ってください!!ほんとに。
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by usamari | 2005-12-14 23:49 | diary

アイランド【Island】

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良くも悪くもマイケル・ベイ

主演がユアンとスカーレット・ヨハンソン♪しかもSF、面白そう!でも、、、、監督はマイケル・ベイでしょー。というわけで映画館で見そびれた作品。こないだDVDにて鑑賞。感想は・・・・・普通でしたね。マイケル・ベイにしては良かったかもしれないけど、突っ込みどころが満載で、おとなしく見てられなかった(笑)

まず依頼人と同じあんな精巧なクローンを作って臓器を移植する技術があるなら、病気くらい治せるだろ!と思った。そんなもの作る前に、どうにか病気を治せる技術を優先させたほうがいいんじゃ・・・。しかもあんな管理体制じゃ、遅かれ早かれバレるじゃん!そもそも、臓器提供が目的ならば人間と同じつくりにしなければ、あんな「アイランドにいける」とか、そういう小細工も必要ないでしょ・・・なんて、突っ込んだらキリがない。字幕ナシで見たんだけど、私の理解力が悪かったのかなぁ。ちゃんと見たら、納得できるのかしら。

アクションはまぁまぁ。動きが鈍くて、とにかくユアンに「早くフォースを使え!」と歯がゆかった(アホです)やっぱこの映画の良いところは、主演の二人に尽きるだろうなぁー。話もアクションもイマイチだけど、あの二人の組み合わせは新鮮でした。プライベートは別にして(笑)、スカーレット・ヨハンソンは良い女優です。あのハスキーボイスも若いながら渋くて良い。こういう大作に出るのって珍しいよなぁ。ユアンはもちろん、スカーレットもコメディエンヌとしてイケるんじゃないかなぁ。

笑えたのは、チョイ役(!)のマイケル・クラーク・ダンカンが「I don't wanna die! I wanna live!!」と大暴れしていたところと、コロニーの外に出た二人のとぼけ具合。外の世界を知らない、っていう設定が面白かったかも。バーテンが「straight up」と言ったらまっすぐ上を見上げてるスカーレットが可愛かった。そういえばマイケル・クラーク・ダンカンと並んで「アルマゲドン」組のスティーブ・ブシェミは相変わらず良いです。早口で胡散臭く、この映画の中で一番リアルな「人間」ですね。スカーレットが服を借りようとしたとき、ナースやメイド服が出てきて、「これはメイルオーダーだ」には笑いました。彼は、こういう大作に出てお金稼いで、自主制作で映画作ってるんだよねー。

ま、損しない程度の娯楽大作でした。テンポは良いし、フツーに楽しめます。私はおなかいっぱいだけど。

Story
近未来。大気汚染から守られ、管理の行き届いた安全で快適なコミュニティで暮らすリンカーン。彼やその他の住人にとっての夢は、地上最後の楽園といわれる“アイランド”へ行くこと。そしてその抽選会が毎日のように行なわれていた。だがある日、リンカーンは換気口から入ってきた一匹の蛾を見て、ある疑念を抱く。やがて彼が独自に調査を進めるうち、自分たちは保険契約を結んだクライアントへ臓器を提供するために生かされているクローンで、“アイランド行き”の名の下に臓器を摘出される、という事実を知ってしまう…。

NOTE
監督:マイケル・ベイ
出演:ユアン・マクレガー スカーレット・ヨハンソン  スティーヴ・ブシェミ  ショーン・ビーン マイケル・クラーク・ダンカン
2005年 アメリカ

アイランド オフィシャルサイト

2005.12   ★★☆
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by usamari | 2005-12-08 16:43 | あ/か/さ行の映画

ヨンさま。。。。

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会社の人が、新大久保はコリアンストリートで買ってきてくれた、ヨン様スポーツドリンク。
なぜか半裸・・・・さすが、いい筋肉してます。

もったいなくてまだ飲めません(笑)
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by usamari | 2005-12-08 16:15 | つぶやき